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暮里独楽のぐ~たら日記@Fujimi City

ださいたま県富士見市在住の、いろいろともうダメなおっさん、暮里独楽の日々を、徒然なるままに記すブログみたいですよ?

#東亰ザナドゥ サントラ届いた。

とりあえず、最初にネタバレでも、あまりネタバレじゃないこと。
だんだんネタバレになっていきます(笑)。

さて、サントラが届きました。

amazonさん、再入荷にすげー時間かかるよ、って言ってたのに、即効で届いてんじゃん。
……在庫管理がおかしかったな? これ(笑)。

んで、CDに書かれているコメント読んで、ファッ!? 杜宮のモデルは立川かよ! とまず。
ファルコム本社がある町じゃねーか!!(笑) 多摩だとは言ってたけど。
聖地・立川っておい……(笑)。


・Seize the day

Seize the day、聴き取れなかった英語部分。

>>
Where to go? No! What to do?
Please, tell me Please! It is not know why?<<

曲名に入ってるSeize、意味は「掴め」だが、どっかで書いたけど、多分、意味合いとしてはTake backなんじゃないかな。
the dayも、the day「s」じゃないかね。洸的な心情だと。

手に収めるべくは、掴むべき明日とは、栞を中心とした仲間たちとの日常(「日々」)。だから掴み取れというよりは、「取り戻せ」。
最終話あたりから、事あるごとに洸が口にするね、「日常をとりもどす」と。そして、彼にとって、それは栞がいなくては始まらない。

……どーでもいいかもしれないけど、この「とりもどす」って言葉、98版英雄伝説4のエンディングを思い出します。
アヴィンもわりかし、愛や友情が重すぎるひとだよね……(苦笑)。完全に捨て身(っつーか幽世に単身で突っ込む時点で、ほぼ自殺行為)で、アイメルとマイルをとりもどすし。ってか、彼もやっぱり、どことなく人格の破綻したひとなんだけど。
愛が重すぎるのは、98版マドラムも滅茶苦茶で、下手するとアヴィン以上にオカシイんだけどな……。アンタが死ぬことでドミニクを復活させても、彼女の方は何を想うと思ってるのさ、と(汗)。

閑話休題

「U? 呼んでる? 泣いてる? ずっと 叫びつづけている」
栞と洸との(お互いに言える)状況表現だけど、これどっかで似たフレーズ聴いたね(笑)。空の軌跡3rdの「cry for me, cry for you」。

そして、フルで聴きたいと言っていたんだけど、裏ボス戦で流れるSeize the dayはフルバージョンだと、2周目で聴いて気付いた。
……1周目で、音楽なんて気にしていられるようなレベルの強さでは、ありませんよ、お狐さま。あ、OPが戦闘曲だね、ぐらいしか気づかない。
そりゃあ、やろうと思えば、料理作りまくって、アイテムで一定時間全攻撃クリティカルとポイント回復してのドライブとストライク連発で、即効で倒すとかやれるんだろうけどさ(笑)。
問答無用クリティカル+問答無用属性効果+ストライクという無茶苦茶な攻撃の連発(笑)。……ブチ壊しだよね、それ、と。2周目以降はやってもいいだろうけど(苦笑)。


・Hazy Moon

一番よく聴いたダンジョン曲。
ってのも、最終話の自由行動曲でもあるから。おかげで凄い印象に残ってる。
街が全部ダンジョンになっちまってるって暗示でもあるんだけど。
でも、寂しげながら、ハイテンションで明るめの曲調なので、援軍の望めない状況下、学園生徒含めた街中の武量のある人物全員による、怪異の大軍への「総力戦の大戦争」直前なんだがなぁ、と。しかも、それで敗ければ街どころか世界中滅ぶっていう……いや、でも割とこれでいいのか? 上がる士気みたいな。
しかし、Hazy、ねぇ……。大きなきっかけになっちまってるんだよな、「THE WITCH OF MYSTY CASTLE」。
これがなかったら、栞も、もう少し長くやってけたはず。あの時点から、1周目で背後が解らんでも、「あきらかに栞おかしい」って気づくもの(笑)。栞の人格だと絶対やらないことを、やり始める。2周目見ると、あの直後から凄い切羽詰まっているのが手にとるようだ(汗)。
まぁ、長くやれるのが、いいか悪いかは別にして(苦笑)。
……なんだ、ジュンのせいじゃねーか(笑)。


・Survey Legwork

凄い「零の軌跡」感(笑)。この一言に尽きる。


・Gate of Avalon

ミニゲームのゲート・オブ・アヴァロンの曲。
この曲好きです。カードゲームに凄く合ってる。
んで、このミニゲームの名前「ゲート・オブ・アヴァロン」。
アヴァロンへの門→理想郷への門→ザナドゥへの門、と言うわけですね? と。
そして、迷宮への入口。
本編の途中から、フリーダンジョン以外は、怪異の存在が大きすぎて、ゲートすら出ないことがあるけど(笑)。
直接迷宮が現界しちゃう。
あと、本気で関係ないかもだけど、数字カードが、それぞれパーティメンバーのデヴァイスになってる。
1は多分美月。2は祐騎、3は璃音。4だっけ5だっけが明日香。6が空。7が志緒。洸は? 1~7だからないのか。……あ、故に吾郎先生も4か5だ。
……美月が弱いように見えて、防御に関してかなり重要なカード(bolt殺し)なのが(笑)。ある意味で最凶。7とかでボルト誘って、1で殺すとかよくやる。
そこそこ数字が貯まってからのフォース(数字二倍)→ボルト(直前のカード消去)→1(ボルトの無効)→ミラー(自分と相手の数字反転)→ミラーとかの応酬になると、「おー、カードゲームやってるぜ」って感じで、凄い楽しい(笑)。征十郎とか永遠戦あたりは、こんなトラップを何重にも掛けないと死ねる……けど割と大丈夫。


・恋のシュティングスター

ファルコムのサウンドチームはアイドルソングだって作るよ。
いつもより歌唱力低いのは……いつもの「本格的な歌手さん」に歌わせると、まぁ、アイドルテイストなくなっちゃうわな、という(苦笑)。
っつーわけで、一応スピカ名義のSeize the dayも、そこまで歌唱力高くしない、と。
どうでもいい(?)けど、ファルコムさんは劇中劇とか挿入歌とか大好きだよね(笑)。
あと、様々に、これをアレンジしてBGMが作られてる。


・Wish Wing

スピカ名義②。
これも同様に、アレンジされて様々なBGMにされてる。
あんまりアイドルソングっぽい感じじゃないかも。ああいう曲も意外によく歌うがね。
ハッピーエンディングの曲とか、主旋律もろにこれよね。もう途中から、アレンジとすら言えないレベルだけど。


・Immemorial Sanctuary

「太古の聖域」。あーあのお狐さま、エンシェントなんて表現じゃ利かない訳か。
お狐さまの(力を少しだけ借りた)ダンジョン。
この透き通るような厳かな雰囲気、好き。


・Sensitive Game

ある意味で、悪夢しかない曲(苦笑)。
水泳は、単純なゲームだけど、それ故に死ぬほどリトライする羽目になった。
あの手のゲーム、苦手。


・Make Desperate Efforts

3つの「柱」からのダンジョンの曲だったと思う。
「柱」は最初の氷が悪夢だなぁ。ファストランのために、かなり無茶な突貫行為したり。
「つぶつぶみかん」には凄いお世話になりました。
直訳だと「必死の努力」。まんま通じるね。努力っていうか……なんか他に意訳できそうだけど。しかし、1周目は本気で大変だった。
ここで戦闘不能1回やっちまったからなぁ。最終的に4回(ラスボスで2回、裏ボスで1回)やらかした。全滅はしなかったけど。
空の「疾ッ」「破ッ」が脳裏に響く(笑)。氷の坂登るのに、さんざん回避行動連発したし。


・因果紡がれし座

ラスボス前語り。
ここに栞がいるのは、プレイヤーだけじゃなく、記憶を封印しちゃってる洸に至っても、登場人物みんな気づいてた。
「信じたくなかったけれど、やっぱりそうなのか」って愕然とはしちゃってるけど。
栞がなにをしていたのかの種明かし。栞が既に死んでる存在なのは、誰もが解っていたけど、何をしたのかっていう。
それを、十年続けた結果、こうして破綻してしまった、っていう。


・Revolt against Doom

終戦闘前座(連戦第一段階/総力戦)の戦闘曲。
「(悪い意味の)運命への叛乱」→「凶運に抗う」かな?
洸と仲間たち……だけじゃなく、これ栞も抗ってる(というか、十年間ずっと、最も抗い続けていた人物)んだよね……と。
どちら側も「そんなの絶対に認めない!」と。しかも、抗っている方向性は、栞、洸、ともに同じ。
仲間たちもみんな、栞を失いたくなくて、何も言えてない。明日香だけが「痛いくらい理解はするけど、間違っている」と指摘する。
それを経て、ようやく洸が「主人公=リーダー」にちゃんとした意味で変わる。……最終戦闘目前でようやくな……とは言え、実際に破綻きたした栞を前にしないと、そんな風には変れないかも、ね(苦笑)。
いやはや、血涙流さんばかりの、栞の心底からの本音の絶叫と嘆きがね、ちとアカンわこれ。
そして曲調が、荘厳ですごい訴えかける感じで……かつファルコム節全開。あの展開でこの曲流されたら、ちょっと平常心じゃいられない。戦闘しながら、手が震えていた(てか2周目でもやっぱりなる)からなぁ、自分。でもそれでトチれば即死しかねないくらい強い。1周目だと、強打をうっかり喰らうと、キャラのHP半分以上持って行かれる。99個あったポーションが一戦で残り10個程に減った(苦笑)。


・Liberation Drive

終戦闘真打(連戦第二段階/アタックメンバーのみでの戦闘)、神姫戦。
なお、洸・美月・空で挑みました。本来、物語としては、洸・明日香・美月が正しいんだろうけどね(苦笑)。
最も扱いやすいメンバーで選ぶとこうなるのですよ。
Revolt~の方が曲としてはくるなぁ。サビは結構いい感じで悲壮感出てるけど。


・うたかたの安らぎ
・明日へ

終戦闘後。そして、栞の消滅。
そして、多分だけど、最初に願った栞の「全部、嘘でありますように」が、最終的に「全部、真実(本当)でありますように」に辿り着く瞬間の曲。
洸の「あれが全部嘘だったとでも言うのか!」って叫びが、栞を思いっきり刺したんだろうから。
そんなこと言われたら、もう、そう願わないとおかしいよね、栞という女の子としては。そう、思ったのですよ。
対にするとか、そういうメタ視線的な意味以上に。
……でも、最初の「嘘」がなきゃ、洸たちとの日常もなかったはずなので、転生するにも復活するにもいろいろ不足するから、結局「こうでなければいけなかった」んだろうねぇ。そういう意味でも「因果紡がれし」話。


・始まりのテレパシー

エピローグ(ハッピーエンドルート)の自由行動と鍵探しの曲。曲名、テレパシーとは、なんのこっちゃ? と一瞬思ったが……。
……あぁ、始まりテレパシー=「コウちゃん」だ、これ。
縁の欠片使用して、即座に来る、明日香にも聴こえた〈声〉。ハッピーエンドへの希望の始まり。
バッドエンドでも聴こえた記憶があるけど、確認でもあんまもう見たくないな、あれ。転生栞は、年齢逆算的に、「絶対に手の届かない存在」ではないけれど、相当いろいろ大変だ。両者の想いは確かなんだろうけど。記憶保ってるし(でないと「現在」の洸を認識できない)。でも、それもまた「始まり」かもしれないけどね。


・結実する想い

栞、復活。
最初は、祐騎じゃないけど、本当にご都合主義に見えたんだが、ね。
割ときちんと「結実する想い」なんだね、このエンディング。でないとエンディング分岐条件がいろいろおかしい(一定以上の絆、ep数、計8を超える人格(All3で通過できるので割と緩いかも。All4前提でもよかった。勇は余裕で5になる)他)し、因果が「きちんとした形では栞がいなかった歴史に」紡ぎ直されていない理屈が立たない。
そんな訳で、いろいろあの世界観では説明が付くんだって、どうにかある程度は解った。伏線とか目一杯張られているし。
そして、ファルコムだよ全員集合(笑)。




とまぁ、印象に残ってる曲を上げてみました。
まぁ、ひとつひとつ言っているとキリがないけど、総じてダンジョン曲は凄くいい。
ファルコム節全開だよね、最近ではあまりないぐらいの(笑)。















さて、曲に関係ない話。


・ゲート・オブ・アヴァロンについて。

2周めで(マスターコア欲しさに)真面目にやりはじめ、「凄い面白いじゃん」と感じたこのゲーム。
しかし、猛烈に疑問なのが、間違いなくLv6アカネより強い、Lv4レイカとLv5サブロー。特にサブローは絶対におかしい(笑)。レイカの方は、「あーこの娘ブラスト好きねー」とか見て取れるんだけども。
サブローのAIはもう、こっちの手札見てんじゃないかと思うぐらい的確で。
ボルト殺し(1)と、ミラー(ミラー=フォース返しの返し)を用意して、フォースやろうと準備した途端に「クリア、仕切り直しだ」とか、ふざけんな、と……(汗)。
ボルトを誘っても躱してくるし、逆にこっちにボルト誘うこともあるしで……。こういう思考ルーチンは、もっと高レベルに配置するもんだろう、常識的に考えて。ボルト誘いは割と透けて見えるから、「……ミラー」とかやればいいので、まだましだけど。
下手をするとレイカとサブローのふたりは、征十郎や永遠より強いぞ(汗)。
永遠や征十郎は強いけど、「まっとうに」強いAIなんで、こっちもきちんと戦術考えて、何重にもトラップ仕掛けて臨めば、それなりに勝てるんだけど、レイカとサブローのふたりは本気でおかしい。なんつーかルーチンおかしくね? っていう……(苦笑)。

そんな訳で、負けまくって傷心のときは、マユちゃんhshs……じゃなくて、まぁ、マユでもいいし、ジュンでもいいし、ちょっと遊ぶ。
ジュンはストレートなAIなんで、すごい勝ちやすいし、3連勝のプライズ美味しいですw。
若干マユちゃんの方が強い気がするくらいに、まっすぐなAI(笑)。本編では、あんなヒネてる(?)のにね(笑)。

ちなみに本編は、「メタ的に」ジュンは絶対にあやしいとは思ってました(笑)。
亮太は除外できる(いろいろ分身してなきゃ暗躍は不可能)けど、でも、暗躍してたり元凶だったりするのって、物語上モブではありえないのよね(苦笑)。
んで、亮太以外で、洸のサイフォンに、フレンド分類「仲間」で登録されていて、かつパーティメンバーにも協力者にもならずにいるキャラクター。栞とジュンしかおらんやんけ、と(笑)。
少しメタすぎる感じですよね(苦笑)。まぁ、さすがに、あそこまでアカン物語だとは思わなかったけど。


・白装束について。

ちょっと思うところ。スピカのライブに「虚しい」「くだらん」とか言っているが……。
ヌルオタ、しかもスピカにそこそこ好意的なおまいが言うことか(笑)。
……いやまぁ、璃音と同学年だからっていうのもあるだろうし、「仮の姿」として、そう振る舞っているのだろうけども……あれを仮の姿としようと思うあたりが、もうね(笑)。なぜそうしようと思ったし、っていう(笑)。
俗世に毒されたって自分では言っているけど、割と最初から資質ありだったのかもしれない(笑)。


・マユちゃんについて。

hshs……じゃ、なくてだ!(笑) この物語、天才しかおらんのか(笑)。
いやまぁ、英雄レベルのお話だと、パーティメンバーや本格的な協力者の場合、それこそ凡人はお呼びでないんだけどさ(苦笑)。
中学一年生で、職人として、神話上の神器(!)作っちゃうって、かなりオカシイレベルの天才だわな。
永遠も表現の仕切れないとんでもなさの、無茶苦茶にオカシイ天才(複数分野、しかもメンタル・フィジカルどちらに於いても真の天才と呼べる)だけど、この娘は極振りタイプの天才。本人が望んでいて、その才能がここまで滅茶苦茶に高ければ、そりゃあ、ジヘイさんだって、多少スパルタにはなっても、すべてを伝授したくなるよなぁ(笑)。
しかも、マユちゃん自身、そのスパルタを「望むところ」と受け止めているわけで。


・hshs

hshsって話なら、マユもそうだけど、転生栞も相当に……(駄目だこいつ早くなんとかしないと)。いや、自分、普通の栞が登場する女性(ヒロインに限らない)中で一番好きだけどね、割と最初から。
もし仮に彼女が適格者として覚醒するなら……属性はやっぱ魔法型の焔(サブに影)だろうか。ソウルデヴァイスやその属性は、その人格に影響しているって話だから。……闇を抱えちゃうぐらいに燃え上がる愛情ってことで(笑)。霧の魔女に影響されて、サブが霊(水)になるって考え方もあるけど。

……あ、でも美月と属性が被るのか(笑)。彼女はメインが影だけど。あと、被るとか関係ないわな、人間の在り方に。
まぁ、いろんな意味の「焔」があるよね。洸のものしかり、志緒のものしかり、美月のものもしかり。


・洸の属性について。

うん、人格破綻しているので、属性固定がなされないから、全部になっちまったって気がしてる。魂の在り方がデヴァイスに影響するなら、精神が一定以上破綻していないと、全属性を扱う、なんてできないだろう、と。
栞を取り戻して、精神が安定したら、メインは焔だけど、サブ属性は何になるのかなぁ。鋼か風だとは思うけど。それとも一度属性が固定化したら、そのままか?(笑)
なにしろ、明日香みたいに、親からデヴァイス継ぐ(固定してる)こともできるんだから。

#東亰ザナドゥ 考察追加

kuri50.hatenablog.com

昨日こんな記事を書いたけど。
まぁ、うん、

栞の最終話後のお話と因果の紡ぎ直しについて、ふと思った事を。
狐の大神の干渉だろう、と、それは間違いじゃないと思うけど。

多分、栞が「全部、真実でありますように」と願った結果なんじゃなかろうか?
と、本気で思ったのですよ。

その願いが聞き届けられたが故に、栞が一度消滅しても、因果はそれなりにしか変わらない。
存在がみんなの記憶から抜け落ちても、栞がいた事実……というか「歴史」は消えなかった、と。

だから、大した因果律の紡ぎ直しは起きず、みんな変わらずに生活を続けている。

で、それが故に、エピローグでは、栞と縁の濃かった人物には、「すべての記憶が残っている霊能者や聖職者や適格者以外」にも、「なにかがおかしい」っていう違和感の形で、栞の存在が残っている。
おじさんとか、コマチさんとか、亮太とか、千鶴ほか、いろんなひとに。

だから多分、【栞が「全部、真実でありますように」と願った】のだろうって事は、ほぼ間違いはないと、より確信した。
「嘘」と「真実」という対のモノを中核に、シナリオを練ったのだろう、とも。
逆説的な論理だけどね(苦笑)。



・永遠について。

……どうでもいいけど、永遠は、宗介に手ほどきを受ければ、怪異それこそ「童話の怪異」ぐらいには、ガチタイマンで戦えるくらいになる気がする。多分宗介から遺伝したものなんだろうけど、相当に強力な霊能力を持っているようだから。
……どんなチートキャラなんだよ、永遠(笑)。
頭脳面では、数学・情報処理で、大学の専門家から、さらに天才ハッカー佑騎からにまで「超優秀、いや本当の天才だ」と認識され、戦術・戦略面で吾郎に「参謀に欲しい」と言わしめ、教師としての伝達力も超優秀。さらに、フィジカル面でも、武術家としての腕は登場人物最強の一翼。そこに霊能力が加わる上、運もそこそこ良いと来てる。足りないのは、本当に「背の丈のみ」(笑)。

こうなると、「なんかある」のかもしれないな、彼女にも(苦笑)。

#東亰ザナドゥ、3周目途中での考察。

おひさしぶりです。

最近、東亰ザナドゥというゲームにハマり込んでいまして。
でまぁ、いろいろと謎が多い物語で……(笑)。
突拍子もない、ご都合主義に見えるような話も、よくよく見れば、わりときちんと説明がついてる、という感じで、構成としてはかなり練られてると思う。

……設定資料とか出てるかもしれないけど、まぁ、2周半くらいしたところまでの、個人的見解や考察をば。
あと何周かして、さらにだいたいの筋が見えたら、答え合わせをしてみようと思う。
……多分、どっかのサイトに設定くらいは落ちてるんでしょ?(笑)

で、激しくネタバレなんで、改行いっぱいいれます。
……ツイートで結構つぶやいているので、今更かもしれませんが(苦笑)、まぁまぁまぁまぁ。























・主人公・洸について。

完全に人格破綻者。正常な感情も常識もあるから、狂人という訳ではない。行動も一見マトモに見えるけど、こっちは割とマトモじゃない。
どれくらい破綻してるかっつーと、fateの士郎と同じか、それ以上(笑)。

んでもって、十年以上前から、それこそ物心ついてすぐに、栞に依存してる。そして、多分、栞の死の衝撃によって、この時点で洸が幼いながらも適格者として「半分」覚醒していたんじゃないかと推測する。吾郎先生が、双葉の死の衝撃で、適格者として覚醒したように。だから、「全部、嘘でありますように」によって記憶が吹っ飛ぶはずが、完全に消えておらず、トラウマとして残ってしまい、人格破綻した。
半覚醒状態だから、物語の最初に、明日香にイレースを掛けられても、やっぱり記憶消去は不完全だったということかな、と。

それでも、中学の途中までは普通に健全に暮らしていた……んだが、途中から日々の暮らしが虚しくなり始めた。これは栞の項で触れた方がいいかも。
栞は、怪異とは別にに、洸を核にした繋がりによっても存在しているから、栞関連のフラグ管理と共に、洸自身の人格値や交友関係、クエスト処理回数等がエンディングに重要に関わってくるんだと思う。

エンディングで、明日香に引き抜きの可能性を示唆されるけど、どうだろうね(笑)。
……少なくとも、ジュンの背後、すなわちオルデンはありえん(笑)。そういう信仰心(血と肉を捧げる)は、洸にはない(それをするのは、ハッピーエンドでの栞に対してだ(笑))のだからw
ってか、オファーが来ても、洸がこの話を受ける可能性、「ハッピーエンド」の場合は、かなり低い気がするけどね。この場合、彼は、緊急時の協力者になっていくんじゃないかな、「両勢力」の。テツオさん同様、マルチキャリアになる可能性もあるが。「バッド」の場合は、「明日香」とか「美月」に付いていく形になるかもね。ネメシスやゾディアックに付いていくのではなく。あくまで「ひと」に付いていく。
あと、もう、マユとかを無碍にはできないだろうし、まぁ、どっちにせよ裏との関わりは、もう切ろうとしても切れないと思うけど。それは、仲間たちも同様だろうけどね(苦笑)。


・メインヒロイン・栞について。

こっちも多分、物心ついてすぐに洸に依存しまくってるひと(笑)。
まぁ、愛情って依存心のひとつとはよく言われるので、まぁ、いいんじゃないかと。すこし愛が重すぎるが(笑)、まぁ洸にとっちゃ、そんくらいの事は重くもなんともないのかも。

で、結局は、彼女の心境や「願い」の変化なんだと思うなぁ、物語における問題は、全部。

十年前での死の間際の願い、「全部、嘘でありますように」の時点では、まったく異変が起きていない。少なくとも、どの勢力も嗅ぎつけられないレベル。
そこから多分、物語開始の数年前から「もう少しこのままで」とか、そんな感じになって、自我が怪異に侵食されはじめて、存在に揺らぎがでてくる。そして、ここで国防軍やオルデンに街の異変の兆候を嗅ぎつけられ始める。
同時に、栞に依存しまくっている洸にも存在の揺らぎが影響して、彼はその生活に虚しさを覚えるようになる。
幕間の少し前辺りから、これは間違いなく「洸に自分以外の拠り所ができますように」になっている。だから、保護欲と独占欲の塊なはずの栞が、明日香や空に「女の子の同盟」とか言って、洸をよろしく頼む、とまで言っている。ただ、それはより無理のある願いだったため、より強大な怪異を呼び寄せるようになってしまう。
そっから先に結局「でもやっぱり、どこまでも洸とともに在りたい」と願ってしまい、完全に怪異に自我が侵食されて消し飛んで、最終話の大異変を起こす。でも、怪異に完全に侵食されてなお、心底からの本音の部分だけは「そこそこ」残っていて、「世界中の因果を操作して、杜宮のみならず、世界中のどこまでも洸とともにいたい。その道を塞ぐなら、たとえ洸でも容赦はしない」といった内容の、本末転倒かつ支離滅裂なことを言っていた記憶。
そして、最終戦闘前後で、洸たちに諭された栞は、最終的に、最期の瞬間に「全部、真実でありますように」と願ったんだろうと思う。これも恐らく間違いない。
で、今度、それを叶えたのは、怪異でも天使でも悪魔でもなく……という。

まぁ、その結果、

バッドエンド→十年前の死の事実も真実になり、されどもある程度杜宮の地に溶けた彼女は、(多分、お稲荷さんの干渉で)杜宮内にて同じ姿同じ思念を受け継いで、十年前に、十年間の記憶を保持したまま転生する。だから、あの娘の年齢は、多分十歳。
ハッピーエンド→洸や仲間たちとの日々が真実となり、さらに怪異とは別に、洸を核として友人たちや杜宮自体に根ざして融合した彼女は特異的な存在になり、それを杜宮に住まうお稲荷さんに見出され、その巫女として復活し、試練に打ち勝った洸たちに返そうということになる(多分、一度ひととしての寿命が尽きるまでは、とかの、一時的な「貸し出し」になると思うが)。

そういう事なんじゃないか、と推測する。

ただ、最初に栞を襲う怪異はなんだろうね、っていう疑問がでるよね。怪異が怪異を襲うて。
しかも、世界最強クラスの強力な怪異を、ちっぽけな怪異が襲ってる。比較してしまえば、彼女と比べたら、魔女にしたって小物も小物。
まぁ、栞の自我の、「嘘をつき続ける不安や恐怖」によって、怪異は栞の自我の方を襲ってきたのだろうと、いまのところ解釈してる。
だから、明日香に「不安や恐怖」を怪異が襲う、という、多分、伏線を言わせてるんだと。
そんで、栞の中の怪異を刺激して、より強い形で栞の自我を侵食し始めるわけだ。


・お稲荷さんについて。

裏ボス、そして大神ですね。まぁ、超手加減してのあの強さだし(世界滅ぼしかねない怪異以上の力で「手加減」(笑))。
幕間で、かなりこの大神の存在は、ほのめかされていた。

神社にてのレムの台詞、「この地の力をほんの少し借りただけさ」。
吾郎先生「かつて関東一円で信仰されていた神様」。

これらの話を組み合わせると、確実に現在にも大きな力を残している大神さまが実在する、って設定が見える。
これ、お稲荷さんで、九尾の狐ではあるけれど、神格は玉藻どころの話じゃ済まされない。下手をすると、武御雷槌命レベルの、マジモンの大神じゃないかなぁ。

だけど、大震災も杜宮の大異変も「些事」と言いつつ、そのすべてをしっかり注視しているあたり、さすがに本当は彼にとっても「些事」ではなかったのだと思う(苦笑)。そうでないと、栞の存在を見出すこともないはず。


・ユキノさんについて。

本作最高の謎のひとだと思う。お稲荷さんとか、栞とか以上に。
おそらくは、洸に杜宮のあちこちに、あれこれとアルバイトを紹介することで、杜宮全体に洸が根ざすよう働きかけたんだと思われるから。
つまりは、全部、洸と栞のため。
いろいろ「そしらぬフリ」をしつつも、何事にも動じないし、杜宮に於けることなら、どんなことであれ一瞬で察知する。とぼけて自分で手立てを用意したり教えたりしなくとも、的確なヒントやツテを与えているあたり、状況を完全に正しく察知している。
ここまで来ると、アンティーク屋なんて仮の姿で、裏の情報屋だよ――っていうのも、さらに世を忍ぶ仮の姿なんじゃないかと。

……仮説だけど、彼女、お稲荷さんの、眷属とか、分け身って言われるやつなんじゃなかろーか……? と。
怪異ごときに眷属がいるなら、大神さまに眷属をつくれない理由がない。
それなら、そりゃあ、情報ソースについては、なんにも言えないわ(笑)。全部自分で視てました、なんて言えるわけがない。


・因果の書き換わりについて。

エピローグ時点でも、一度栞はかき消えて、「栞は十年前に死亡した」のが(一時的に)真実になって、因果が紡ぎなおされることになる訳だが……。
いいのか、それをやっちまって……と疑問に思った(苦笑)。

ひとひとりの存在が十年にわたって消滅したら、設定上影響力は杜宮内部だけだろうと、何が起こるかわからない。
死んでいるひとが死なず、生きてるひとが死んでしまう可能性もあるわけで。それどころか、街自体の存亡に関わる可能性すらある。
バタフライ効果とかカオス理論とか。
特に洸なんか、その瞬間にいなくなる可能性がある(笑)。
あんなふうに、「存在した事実だけ」がすっぽり抜け落ちる「だけ」なんて、それこそありえん(笑)。しかも、霊能者や適格者からは記憶すら抜け落ちないという、ね。
っつーか、栞が生きている/死んでいるっていう「齟齬がネット上で起きている」時点で、影響は杜宮だけで収まるとは、言い切れない。世界中に何らかの影響を残す可能性すら、ある。

……ので、まぁ、多分、きっと、それは、お稲荷さんのせい(笑)。
万能だな、これ(笑)。


まぁ、そんな感じにこの時点では考察しています。


・関係ないが、プレイ上困ったこと、思ったこと(笑)。

宝箱の回収率が、プレイスコアを見れば、オールSかつTreasureオール100%なのに、未回収があった。だから宝箱コンプリートのトロフィーがとれなかった。
……えーと、その「周で」全部とらないとアカンってことか? と判断した。それだと、どれが「そう」なのか判断できない、と思って、3周目の引継は、わざと戦闘データをリセットした。(敵撃破数60000を越えていたから、ちと惜しかったが)

今のところオール100%行けてる。S/2600ptsの羅列(笑)。まぁ、レベル90↑でノーマルでやれば、MAPさえ覚えれば、そうなるわな(笑)。
ノーダメージはさすがにうまくいかないけど、ファストランは十分いける。回避連発よりダッシュの方が数段速いじゃねーか、と(笑)。

あと、ミニゲーム。スケボーはインフィニティもらったから、もうやらない(笑)。ギヌンガガプをもらった今、インフィニティすら使わないのですがね(笑)。スケボーは、オーリー駆使したり、わざとコーンに体当たりして、スピード下げれば、そこそこ上手くいくと気付いたから、Aコース上級までいけた。ブレーキ掛けちゃうと、完全に止まるからダメ。
ゲートオブアヴァロンはカードゲームとして楽しいから、意味なくてもやってるけど。本当に、極端に配カードが悪くなければ、戦術しだいではLv11の永遠ですら、かなりきちんと勝てる。1(ボルト殺し)も、特殊カードもないとか、絶望しかない配カードのときも、一度や二度ではすまないけど(苦笑)。
……スーパーリアル麻雀みたいなことにはならないから、いいね(笑)。天和・地和の連発とか、そういう感じのチートはやってこない。

お久しぶりです(またか)。



はい、お久しぶりです。
連休も明けて、さぁ、エンジンかけようかな……って矢先に、風邪引いてぶっ倒れるという醜態っぷり。

ってか、寝汗かいて身体冷やすとか自作自演みたいだよ。
まったくもう。

追い打ちをかけるように、精神状態が極めて悪くなり、自覚できるレベルに落ちたので、頓服にリフレックスを1錠追加で飲みました。
やはり、1日1錠では足りないようです。2錠飲むようにしよう。

それじゃ、ま、そんなこんなで(´・ω・`)ノシ

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満身創痍(ぴちゅーん)。


はい、今日は作業所の通所日でした。
作業内容は、午前午後共に、とうもろこし畑にビニールを掛ける作業でした。

トンネル支柱を一定間隔で畑に挿して、木槌で杭を打ち、その上に穴の空いたビニールシートを掛け、杭を利用して固定具で固定し、横に土をかける……という流れの作業になります。
で、風の強さに振り回されながらも(ビニールシートが風をはらんで大変だった)、午前中はなんとか乗り切ったのですが、午後。

土掛けをしている時に、手を負傷しまして。手袋を外すと、
もの凄くデカいマメができていました。

こりゃあアカン、と絆創膏を貼るために車両へ戻り、応急セットを取り出している最中。

……!!!!

強烈な悪寒と、冷や汗、めまい。
……低血糖を発症してしまいました。

なんとか症状が治まるまで待ち、立てるようにはなったものの、極度の疲労状態に陥り全身の筋力が半減。
マメと負傷の影響で、握力はさらに半減。

……仕事にならねぇ('A`)。

まぁ、それでも猫の手くらいにはなれたかな?(苦笑)
そんな一日でした。

それにしても、四十肩、低血糖、手にマメ……満身創痍だなぁ。

それじゃ、ま、そんなこんなで(´・ω・`)ノシ

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種を撒きましょう。


はい、今日は作業所の通所日でした。
四十肩がキツいですが、まぁ、様子を見つつ作業しようと思います。どれくらい長引くかわかりませんが、場合によっては通所日数を減らすなりなんなり。今のところ減らす気はありませんが。

で、今日はとうもろこしの種まきをやりました。
昨年は発芽率が悪かったそうで、今年は道具を作ったとのこと。木の棒の先に直径5cm、厚さ1cmくらいの木製の円盤がついてるもの。
これで畑の土を押して、直径5cm深さ1cmの穴(?)を作り、その上に種を2個撒き、土をかける。

……こんな浅い穴でいいのだろうか? と、心配になるくらい浅いけれど、社長によればそうじゃないと芽が出ないそうで。
まぁ、自然に生えるものであれば、土がかかるどころか剥き出しで発芽するのだから、それはそうかも。

ちなみに、種が2個なのは、片方が発芽しなかった場合の保険だそうです。なので、両方発芽した場合、片方は抜くそうです。
今年うまく発芽したら、あの棒をさらに増やすんでしょうね。ぺたんこ、ぺたんこ。

関係ないけど、“ぺたん娘”なんてのがあったね。
ぺたんと座ってる娘のフィギュアだけど。
わふーっ! ぺったんこなのですっ!!(>ω<)/

それじゃ、ま、そんなこんなで(´・ω・`)ノシ

四十肩ナメてた。



はい、今日は作業所……の予定だったのですが。
朝に肩に激痛を覚え、これは作業どころではない、と判断して整形外科へ。
既に肩については四十肩と診断はされていたのですが、いくらなんでもこれは痛すぎると。

お医者様「あー、うん。四十肩ってそういうもんだよ」

……。さいデスか……orz

ごめんなさい、四十肩ナメてました。
もっと、肩こりのキツい程度のものだと思ってた。

で、頂いたパンフによれば、四十肩ってやつは、最初期に強く鋭い痛みがある、と。
……なるほど。重度だから強く痛むのではなく、初期だからなのか。

どうして、どういう理屈でそうなるのかは、わかりませんが。
でも、パンフで医学的な説明をされても困るので、そういうものということで納得しておきます(苦笑)。

で、処方されたお薬が、スティックのりみたいな構造の固形塗布薬なのですが、これが、なかなか良く効いてくれています。
いいなぁ、この薬。塗布薬で必要量だけ塗れる上に、手は汚れない、ローションみたいに即効でなくなったりもしない。理想的なお薬ですよ。

それじゃ、ま、そんなこんなで(´・ω・`)ノシ

減らすペース速くないですか?


はい、今日はメンタルクリニックの通院日でした。
今週も、リフレックスの処方が1錠減りまして、これで1日の量は1錠まで減りました。

……減らすペース、速すぎませんか?

とは思ったけど、まぁ、不調になったら戻せばいい話でして。
どうにでもなるわな、と思い直した次第。っつーか、他にもいっぱい薬があるので、誤差の範囲かもしれません(苦笑)。

メンタルクリニックに行く日(土曜日)は、サンクスで108円のベイクドチーズケーキを食べるのが日課になっています。
あのスティックケーキ大好きなんですよね。お値段お安くて、しかもおいしい……。確かに量は少なめですが、これくらいが適量かもね、とも思うので、いいのではないでしょうか。


さて、ちょっと、地元の話題。
鶴瀬駅の東口、ららぽーと富士見ができることを受けて、ロータリーを新しく作ったわけですが、まぁ、区画整理事業の真っ最中で、まだちゃんと用地買収が終わっていない模様なのですよね。

あと、簡単にはいそうですか、と閉めるわけにもいかないだろう、みずほ銀行がどっかりと居座っていまして(笑)。移転先は多分もう決めてはいるのでしょうけれども。
ただまぁ、金融機関が営業できない期間があると、地元民も困りそうですからね。できる限り短くはしたいでしょう。
……ここらでの金融機関の利用率だと、多分大多数の地元民は埼玉りそな銀行一択でしょうけども(苦笑)。

いやしかし、毎日見てて思いますが、つくづく、

あぁ、本当に“暫定”だわぁ……と。

まぁ、そんなんでも、鶴瀬駅の利用者数は猛烈な勢いで上がってますから、まぁ、どうにかこうにか体裁は繕えているのかも、しれません。
ららぽーと富士見へ鶴瀬駅から徒歩で行く若い子達が結構いますし、道路自体は整備されて直線で繋がれてますからね。
まぁ、ちょっとした運動がてら遊びに行くにはいい距離感だと思いますよ。

そんな訳で、ららぽーと富士見へお越しの際は、東武東上線で鶴瀬駅を利用されることを、強くお勧めします。
歩くのが嫌なのでしたら、東武バスも結構な本数出ていますしね。
土曜日・日曜日の道路の渋滞具合を見ていて真剣に思います。車、便利なのでしょうけども(´・ω・`)。

それじゃ、ま、そんなこんなで(´・ω・`)ノシ

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